太田哲也
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2026.08.06
マツダCX-5とブランド戦略の本質とは?タレント起用に見る「愛車」の説得力
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
CMに起用されたタレントは共演したクルマを愛用すべき!? 太田哲也(以下、太田):先日、新型のマツダ CX-5に乗ってきたよ。 ライター高桑(以下、高桑):もう乗ったんですね。朝の...
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2026.07.15
「なぜ走るのか?」ーー安定を捨てて進歩を選ぶ。ロードスターで見つけた本当の楽しさ
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
前回の自分をトレースしない 僕がNDロードスターでレースを始めるとき、妻が「歳だから遅くてもいい。エンジョイすれば」と言ってくれた。その言葉に救われて、参入できた。 速く走らなけれ...
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2026.07.13
サーキット走行と滝行は同じ? 極限状態が生む「心の超回復」の正体
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
身体が極限状態から回復すると、心にエネルギーが充填される 我ながら不思議なのだが、暑くなるほどサーキットに行く回数が増える。 普通なら「今日は暑いから家でエアコンでもつけていよう」...
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2026.07.09
「まだ終わっていない」太田哲也の信念|限界に挑み続ける理由とは
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
悔しいという想いがモチベーションになる 僕はなぜ走るのか。 答えは単純で、悔しいからだ。 まだ終わっていないという気持ちもある。年齢や障害にあらがいながら、どこまで行けるのか。人間...
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2026.06.24
BMW 2002ターボ再考|純正維持かレストモッドか、揺れる決断
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
2002ターボの一般的なイメージとは 僕のもとにやってきたBMW 2002ターボはシルバーの外装色で、お馴染みのMカラーストライプ・ステッカーはもともと貼られていない。元オーナーの...
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2026.06.23
BMW 2002ターボはなぜ特別なのか? 世界初ターボ量産車の“暴力的加速”を再検証
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
ドッカンターボはマルニターボの魅力 昨年購入したBMW 2002ターボ(1974年製)が手元にやってきた。通勤にも使ってみる気だから、保険にも入った。 いまどきのクルマとはまったく...
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2026.06.22
アルファロメオ復活の鍵はジュニアとトナーレにあり? ブランド価値の転換点を読み解く
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
これからアルファロメオはどうなるのか? 今回、ジュニアやトナーレをリリースし、ブランドを残していく方向を選んだように見える。その一方で、ジュリアのようにブランドの上側を支える存在と...
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2026.06.09
アイオニック5 Nはなぜ負けた? 筑波80Rで明暗を分けたハイパフォーマンスEVの走らせ方
ヒョンデIONIQ 5 Nサーキット参戦記 長期レポート news
ハイパフォーマンスカーは気合いで走らせるのが吉 ヒョンデ アイオニック5Nは、最高出力448kW(609PS)、最大トルク740Nm。さらに「Nグリンブースト」を使えば、10秒間だ...
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2026.06.04
ヒョンデ アイオニック5Nは速いのか? 筑波サーキットで実証されたEVスポーツの実力
ヒョンデIONIQ 5 Nサーキット参戦記 長期レポート news
ヒョンデ アイオニック5Nで初めての筑波アタック ヒョンデ アイオニック5Nで、去る5月24日、筑波サーキットで開催されたJEV(一般社団法人 日本電動自動車振興会)主催のEVイベ...
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2026.05.27
通勤快速に最適なポルシェはどれか?911 vs 718ボクスター vs タルガ徹底考察
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
911か、718ボクスターか、それともタルガか アルピーヌA110に、例のエアコン問題があって最近ほとんど乗っていない。このまま手放す可能性もあるので、次なる“通勤快速”を検討し始...
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2026.05.22
ヒョンデ「アイオニック5N」導入! 650PSのEVはサーキットで通用するのか?
ヒョンデIONIQ 5 Nサーキット参戦記 長期レポート
アイオニック5Nがやってきた ヒョンデのアイオニック5Nを導入することになった。これからKEEP ON RACING WEBで長期レポートを展開していく予定だ。 アイオニック5Nは...
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2026.05.20
最新ジュリアに再び惚れた理由とは? アルファロメオ ジュリア クアドリフォリオ エストレマ試乗レビュー
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
最新ジュリアに乗ったら、またジュリアが欲しくなってしまった 先日、アルファロメオ ジュリアの試乗会に行き、最新型に乗ってきた。グレードは46台限定の「クアドリフォリオ エストレマ」...
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2026.05.19
ドリフトは遊びか修行か? ロードスターNR-Aで感じた非日常の走り
長期レポート ロードスターNR-Aでサーキットを走ってます!
禁断の世界に足を踏み入れている感じがたまらない 先日、ロードスターNR-Aで筑波サーキットのジムカーナ広場でドリフトを楽しんできた。イベントの内容としては、クローズドコースに散水車...
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2026.05.15
ロードスターNR-Aの定説を捨て、「本能」を呼び覚まして掴んだ筑波1分9秒411
長期レポート ロードスターNR-Aでサーキットを走ってます!
1本目の愕然。「前回タイムが、なぜ出ないのだ」 去る1月7日、筑波サーキット。マツダ ロードスターNR-Aを走らせ、スポーツ走行で好タイムをマークすることができた。今回の走行には、...
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2026.05.14
なぜスバル フォレスターは安心して曲がれるのか?雪上試乗で見えたスバルの開発思想
インプレッション KEEP ON RACING的試乗記
スバルは“曲がる挙動”を突き詰めている スバル フォレスターの雪上試乗会に行ってきた。会場は群馬サイクルスポーツセンター(通称、群サイ)、サーキットではないので一般道に近い条件でク...
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2026.05.09
「オリジナル至上主義」からの脱却|レストモッドで楽しむ旧車の新しい価値
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
僕はオリジナルにこだわらず“レストモッド”で行こう クルマの楽しみ方は、いま大きく変わろうとしている。 新しさを求めるだけではなく、“過去をどう扱うか”という方向へ。 そのヒントは...
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2026.05.08
機能美こそ最強のデザイン|オートサロンで見えた“カッコいいクルマ”の新基準
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー news
カッコよさは“機能”から生まれる カッコいいクルマとは何か。 その答えが、いま少し変わってきている。 今年の東京オートサロンで目に入ったのは、スバルのウィルダネスや三菱の各モデルの...
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2026.05.07
「見せる」から「使う」へ進化した東京オートサロンの現在地を読み解く
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
東京オートサロンは“大人”になったのか カスタムカーの世界は、確実に変わってきている。 派手さを競う時代から、「どう乗るか」を考える時代へ。 その変化を、今年の東京オートサロンで強...
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2026.04.24
ホンダF1の苦戦理由とは? 鈴鹿で見えた復帰後の課題と再浮上の可能性
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
F1GP見聞録:第2回「ホンダ、少し休んだら最後尾。F1の厳しさを実感」 今回の鈴鹿で強く印象に残ったのが、ホンダの現状だった。 ホンダは現在、アストンマーティンにパワーユニットを...
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2026.04.23
なぜ今F1がブームなのか? 鈴鹿サーキット31万人動員から読み解く“配信時代のモータースポーツ”
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
F1GP見聞録:第1回「テレビがなくても31万5000人。鈴鹿で見た“いまのF1熱”」 去る3月27~29日までの日程で開催された「2026 F1日本グランプリ」を観戦してきた。 ...
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2026.02.15
「魂が宿るマシン」フェラーリの深淵へ。ル・マン挑戦者が目撃したエンツォの聖域とF40の真価
アーカイブ 厳選! フェラーリ・インプレッション
FERRARIと太田哲也 かつて「日本一のフェラーリ遣い」と呼ばれた太田哲也が、1993年から1997年にかけて試乗した数々の貴重な跳ね馬のインプレッションと、当時のレースシーンを...
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2026.02.08
フェラーリF40で全日本GTへ! チーム・タイサン参戦秘話と「走る芸術品」の真価
アーカイブ 厳選! フェラーリ・インプレッション
FERRARIと太田哲也 かつて「日本一のフェラーリ遣い」と呼ばれた太田哲也が、1993年から1997年にかけて試乗した数々の貴重な跳ね馬のインプレッションと、当時のレースシーンを...
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2026.01.25
どん底からの復活劇。1枚のFAXが変えたレーシングドライバー太田哲也とフェラーリの運命
アーカイブ 厳選! フェラーリ・インプレッション
FERRARIと太田哲也 かつて「日本一のフェラーリ遣い」と呼ばれた太田哲也が、1993年から1997年にかけて試乗した数々の貴重な跳ね馬のインプレッションと、当時のレースシーンを...
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2026.01.11
最後のV12搭載F1、フェラーリ412T2を駆る。五感を刺激する「悦楽」のドライビング体験
アーカイブ 厳選! フェラーリ・インプレッション
FERRARI 412T2 かつて「日本一のフェラーリ遣い」と呼ばれた太田哲也が、1993年から1997年にかけて試乗した数々の貴重な跳ね馬のインプレッションを、当時の興奮をそのま...
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2026.01.05
スバル フォレスターがCOTY2025-2026を獲得した理由とは? 太田哲也が語る“安全思想の再定義”
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
太田 哲也による2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー総評 高桑:2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル フォレスターが獲得しました。選考委員のひとりである...
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2026.01.03
なぜポルシェ911カレラ GTSはテクノロジー賞に選ばれたのか? COTYが認めたT-Hybridの完成度
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
太田哲也がポルシェ911カレラ GTSをテクノロジー賞に選んだ理由 高桑:2025-2026 テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーはポルシェ911カレラGTSが受賞しました。911...
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2026.01.01
【2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー】太田哲也が語る上位5台の評価軸と本音寸評
太田哲也コラム 太田哲也のGoGoスポーツカー
太田哲也のベスト1:スバル フォレスター 高桑:選考委員別配点表を拝見すると、太田さんがどのクルマに高得点を入れたのかが一目瞭然ですね。改めて、太田さんが1位に選び、実際に2025...
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2025.12.24
新型ホンダ プレリュード公道試乗|Sプラスシフトと新制御アシストが生む一体感の走りとは?
インプレッション KEEP ON RACING的試乗記
限界性能の先に残った“空白” 新型プレリュードのステアリングを初めて握ったのは、伊豆サイクルセンターのクローズドコースだった。 純粋にクルマの限界性能を見極めるには理想的な舞台だ。...








































